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食品ラベル表示例

生鮮食品

業者間取引(生鮮)

業者間取引(生鮮)

 
表示事項
1 名称 (下記「表示のポイント」をご覧ください。)
2 原産地 ※最終製品で原料原産地表示の対象となる加工食品の主な原材料となるもの以外は、省略することができます。
※表示すべき原産地が2以上ある場合、重量の割合の高い順がわかるように表示します。
※業務用生鮮食品の原産地の表示は、国産品であるものには「国産である旨」を、輸入品にあっては「原産国名」となります。
(下記「表示のポイント」をご覧ください。)
3 その他 ※「放射線照射に関する事項」「乳児用規格適用食品である旨」など、その他にも表示が義務付けられている項目があります。詳しくは食品表示基準第24条第1項をご覧ください。
※計量法第13条第1項の規定により内容量等の表示が義務付けられている食品があります。
表示方法
※加工食品の原材料となる生鮮食品にも表示が必要です。

  • 容器もしくは包装、送り状、納品書又は規格書等に「名称」及び「原産地」を表示します。


○ ○ ○

○年○月○日


JA○○

さやえんどう


○○県

以下のいずれかの方法で記載。(食品表示法)
  • 容器もしくは包装
  • 送り状、納品書等(製品に添付されるものに限る)
  • 規格書等(容器包装、送り状、納品書等で製品がとの規格書等に基づいているのかを照合できるようにすることが必要)
※食品表示基準別表第25に掲げる項目は、容器もしくは包装に表示しなければなりません。
表示のポイント